【W杯】準決勝と日本チーム活動 フリーマントル

今日は、大会準決勝。

東洋大学は午前に、トレーニングをした。

午後はフリーマントルへ観光に出た。

フリーマントル刑務所は世界遺産であり、1991年まで実際に使用されていた。

基本的に流刑囚が収監されるここで、歴史をかんじた。

大会の方は、準決勝まできた。

ブラジルは、まさかのバックパスのミスで失点するが、その攻撃力で、ハンガリーのオウンゴールを誘い、その後強烈なシュートで追加点をとり、2-1でハンガリーを破った。

メキシコvsルーマニアは、1-1の同点から延長へ。白熱した準決勝にふさわしい戦いは、メキシコが延長後半に得点し、2-1で勝利した。

決勝は南米対決となる。

観客席でも、コスタリカの選手たちは南米を強く応援し、サッカーは南米にある!と叫んでいたのが印象的だった。

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